回答獣医師への質問者からの声
- 質問に回答いただいた獣医師
- 橋本 祥男先生 /
- シンシア・ペットクリニック
- 質問タイトル:
- 乳腺腫の治療法について(手術以外にも今出来ることがあれば)
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 犬 / プードル / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2006/01/15 08:40
そうですか、早期治療が良いのですね。
私が、切除することに躊躇していたので(一度、別の病気で1泊入院した時に、精神的にまいってしまったようで、しばらく元気がなくなってしまったこともあり、また、手術となると、ぺー自信が気持ちで病気に負けてしまうのでは、と思ったのです。)そのような回答だったのかもしれません。もう一度、一番最良の方法を話し合ってみようと思います。
ありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 橋本 祥男先生 /
- シンシア・ペットクリニック
- 質問タイトル:
- 愛犬が突然びっこをひくようになりました
- 質問カテゴリ:
- 背中・腰を痛がる / その他
- 対象ペット:
- 犬 / その他(犬) / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2006/01/15 08:25
橋本先生、有難うございます。確かに患者の状態がわからないのに此方で鑑別を聞くのは筋違いだったかもしれません。動転していたとはいえ、申し訳ありませんでした。
今日病院に連れて行きましたところ、膝蓋骨脱臼と診断を下されました。レントゲン検査は骨が元の位置におさまったため、様子見ということで見送りました。本人は現在、落ち着いております。
ご丁寧なアドバイス、有難うございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 松倉 源太郎先生 /
- 洋光台ペットクリニック
- 質問タイトル:
- 鳴きやみません
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 犬 / 柴犬 / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 神奈川県 / きなくろゆかさん
- 先生への回答日時:
- 2006/01/15 04:42
早々にご回答いただきありがとうございました。
一緒に飼っている雌犬は2~3日前に生理が終わったところです。
二つめの質問ですが、雄犬くろすけはいつもはあまり鳴かず、言うこともしっかり聞いて静かにしています。
次の発情期までには、去勢手術を受けたいと考えています。
本当にありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 松倉 源太郎先生 /
- 洋光台ペットクリニック
- 質問タイトル:
- 実際にみてませんが・・。
- 質問カテゴリ:
- ケイレンをおこす / 吐き気
- 対象ペット:
- 犬 / ミックス / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2006/01/15 04:37
早速のご回答有難うございました!すぐにでも病院に行くと言ってます。これからもいろいろとお聞きすることがあると思いますので宜しくお願いします!
- 質問に回答いただいた獣医師
- 松倉 源太郎先生 /
- 洋光台ペットクリニック
- 質問タイトル:
- 散歩中に怖がって動かなくなります。
- 質問カテゴリ:
- しつけ
- 対象ペット:
- 猫 / ミニチュアダックスフンド / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 広島県 / satoさん
- 先生への回答日時:
- 2006/01/15 04:21
うちの子だけじゃないと知って、ホッとしました。
歩かせる事にこだわっていました。
外で遊ばせる気持ちで、散歩することにします。
ありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 松倉 源太郎先生 /
- 洋光台ペットクリニック
- 質問タイトル:
- 愛犬が突然びっこをひくようになりました
- 質問カテゴリ:
- 背中・腰を痛がる / その他
- 対象ペット:
- 犬 / その他(犬) / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2006/01/15 04:17
松倉先生、有難うございます。
下痢・嘔吐は治まっています。そして今日病院に連れて行きましたところ、膝蓋骨脱臼と診断を下されました。レントゲン検査は骨が元の位置におさまったため、様子見ということで見送りました。本人は現在、落ち着いております。
ご丁寧なアドバイス、有難うございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 井上 平太先生 /
- 井上動物病院 動物取扱業登録第56-104号
- 質問タイトル:
- 愛犬が突然びっこをひくようになりました
- 質問カテゴリ:
- 背中・腰を痛がる / その他
- 対象ペット:
- 犬 / その他(犬) / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2006/01/15 02:22
井上先生、有難うございます。今日病院に連れて行きましたところ、膝蓋骨脱臼と診断を下されました。レントゲン・血液検査は骨が元の位置におさまったため、様子見ということで見送りました。本人は現在、落ち着いております。
ご丁寧なアドバイス、有難うございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 井上 平太先生 /
- 井上動物病院 動物取扱業登録第56-104号
- 質問タイトル:
- 乳腺腫の治療法について(手術以外にも今出来ることがあれば)
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 犬 / プードル / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2006/01/15 02:14
詳しい説明ありがとうございます。
子供を作りたいと思って、子宮はとっておりませんでしたが、やはり病気はしやすくなってしまうのですね。
主治医と話し合い、よい方法を探していこうと思います。ありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 井上 平太先生 /
- 井上動物病院 動物取扱業登録第56-104号
- 質問タイトル:
- 鳴きやみません
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 犬 / 柴犬 / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 神奈川県 / きなくろゆかさん
- 先生への回答日時:
- 2006/01/15 01:50
早々にご回答いただきありがとうございました。
くろすけにとって今の環境がストレスのある辛い状況だということもわかり、とても勉強になりました。背中にできた円形脱毛症もこれが原因かもしれません。
今回は、夜中3時頃にもまた鳴き、朝6時から鳴き始め、根負けして雌犬と一緒にしました。でも、雄犬くろすけはまだうまくできないようです。
次の発情期までに去勢したいと考えています。
本当にありがとうございました。









