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うらんの死の真相について
はじめまして。
2008年9月24日早朝、愛犬のコーギー(メス・4才8ヵ月)が突然死し、自責の念にかられメールさせていただいております。
先生の見解を教えていただければ幸いと思います。
2008年6月中旬頃
突然倒れて四肢が硬直、痙攣をおこし、口から泡を吹くといった症状が頻繁に見られるようになり、てんかんと診断されました。
血液検査もしましたが、異常はありませんでした。
一日に2・3回、ひどい時には5・6回の発作が1日おきぐらいの間隔で起きていましたが、1ヵ月程するとおさまりました。
そうすると、今度はキャンと声をあげながら顔を上に向けピクピクしながら後退するような症状がたまにみられるようになりました。・・・(★)
それは、主に雷やビックリした時、急に振り向いた時などにみられました。
首を揉んであげるとすぐにおさまりましたが、しばらくはハーハーと呼吸が乱れていました。
首を痛めているのでは?との問いに、医師は歩行状態などに異常がみられず寝違いであろうと言われました。
体重が13.5キロと太り気味であったことと、階段の昇り降りを控えるなどの注意は受けました。
2008年9月18日
雷がきっかけで(★)と同じ症状を1日に3回引き起こす。
2008年9月19日
早朝、てんかん発作が起きましたがすぐ止まりました。
その際、ソファーの下で寝ていたので、頭をボコボコぶつけていました。
病院で痛み止めの注射を2本打ってもらい、左前脚を切って管のようなものを差し込まれ包帯で巻いた状態で戻ってきました。
後で医師にお聞きした話によると、受付との連絡ミスで、発作が止まらないので今すぐ止めてほしいと伝わり、このように処置されたそうです。
そして、てんかんの薬と痛み止めの薬(Metacam)をもらいました。
以前いただいていた薬より弱いものだそうです。
2008年9月22日
19日に処置していただいた管を外していただくため、病院に行きました。
2008年9月23日
朝に(★)の症状が出てすぐ止まったが、Metacamを医師の指示通り1錠半飲ませてから横たわったままの状態に。
午前中は、体全体が小刻みに震える状態が続いたり止んだりしていて、体に触れると痛がりましたが、食欲もありました。そして、そのうち眠りにつきました。
午後には自力で立ち上がろうとするも2,3歩歩いては倒れ、時には息も荒く、失禁もしていました。
深夜にはまぶたの反応がにぶり、息も弱くなっていましたが、意識はありました。
2008年9月24日
早朝、静かに息をひきとりました。
医師は、死後、脊髄軟化症で首から下は血が通いにくくなっていたことが死因であろうとおっしゃいました。
23日はかかりつけの病院がお休みだったのと、今までも薬が効きすぎてこのような状態になり次の日にはケロッとしていることが多かったために、病院には連れて行きませんでした。
連れて行っていれば何か変わったのかもしれないと自分を責めています。
素人ながらご質問させていただきます。
(★)の症状は何だと思われますか?
23日午前の状態はてんかんの重積発作でしょうか?
死の20時間前まで歩行に問題はありませんでした。ヘルニアではなかったのでしょうか?
脊髄軟化症はヘルニアを経てなる病気でしょうか?
Metacamは死因と関係ありますか?
てんかんとヘルニアの関連性はあるのでしょうか?
長々と失礼致しました。
この死には疑問が多く、供養だと思っていろいろと調べています。
お忙しいところ大変申し訳ございませんが、お返事いただけると救われます。