回答獣医師への質問者からの声
- 質問タイトル:
- 猫の授乳・離乳食について
- 質問カテゴリ:
- しつけ
- 対象ペット:
- 猫 / マルチーズ / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2006/04/13 11:02
ご返答ありがとうございます。
ミルクはまだ皿から飲みませんが徐々に離乳食を食べている(手からの方が食べますが・・)状態です。トイレも触らなくてもたまにしてくれます。おとなしい性格なのかあまり鳴きません。便秘が続くので気になっています。
- 質問タイトル:
- 耳の病気について
- 質問カテゴリ:
- 耳の異常
- 対象ペット:
- 犬 / マルチーズ / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2006/04/13 08:30
お礼のコメント大変遅くなりました。早速翌日2匹病院に連れていきました。やはり耳ダニでした。運よく1匹の方へは感染しておらず帰宅後部屋の掃除を入念に行い1匹は隔離して毎日通院しております。以前、しぐさが気になった時すぐに病院に連れていったあげるべきだったととても反省しております。お忙しい中のご回答本当にありがとうございました。
- 質問タイトル:
- 色素について
- 質問カテゴリ:
- 皮膚の異常
- 対象ペット:
- 犬 / シーズー / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 埼玉県 / yoshikawaさん
- 先生への回答日時:
- 2006/04/13 08:24
今道先生、お忙しい中ご返答を頂きましてありがとうございます。
口周囲なのですが、やはり発赤ではなく綺麗に抜けてしまっています。
通院している先生も分からないとの事でした。
撮っておいた写真を見返すと3ヶ月頃からだんだんに黒色が抜けてしまっています。
気長にアカラスを退治したいと思います。
先生、本当にありがとうございました。。
- 質問タイトル:
- 全く食べずに寝てばかり
- 質問カテゴリ:
- 食欲の異常
- 対象ペット:
- 犬 / チワワ(スムース) / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 東京都 / きゃみさん
- 先生への回答日時:
- 2006/04/13 12:04
わかりやすいご回答ありがとうございます。
たった今我が家にちょこが帰ってきました。
先生の暖かいお言葉に救われる思いでいっぱいです。
「昨日1日ぐったりしていてずっと寝てるばかりだったけど朝になったら元気にごはんも食べたからもう大丈夫」とのこと。
ちょこ本人に会って元気な姿を見て少し安心しました。
でも、昨日丸1日ごはんを食べれず、今朝1回ごはんを食べて元気だからもう大丈夫!というのは安易すぎないか心配にもなります。
昨日の夕方に命の保障は出来ないわよ!と強く言っていたのに・・・と不安になります。
今日引き取りに行ったらリビングにサークルは置いちゃダメとも言われ困惑しています。
引き取る際、サークルを買った際にもそんなことは言われませんでした。
人があまり行かない部屋にサークルを置いてゆっくり寝かせてあげなさいとのことでした。
私はどうしても納得が出来ません。
今回の食事を取らなくなり体調が完全に治るまで・・・というのならもちろん納得もしますがちょこに体力がついて人間の生活リズムに絶えられる様(半年ぐらい後)になったらリビングに移すのは飼い主さんで決めてくださいとのことでした。
確かに朝は5~6時に私が起きてリビングで家事を始めます。夜は主人の不規則な帰宅時間で早い時もあれば遅い日もありますのでリビングの灯りを消すのは23~24時になることもたまにあります。
ですが、全く違う部屋にしてしまうとちょこの様子も、私たち家族との関わりも極端に減ってしまうと思うと納得できません。
ペット飼育に関していろいろ本を読んだり、ネットで情報を集めたりしていましたがどこにもそんなことは書いていなかったと思います。
とにかくこれから1ヶ月はサークルから出したり、抱っこしたりは絶対にしないでくださいと言われました。
あまりにも一方的な物の言い方に今まで信頼してきたペットショップに不安を感じています。
家から一番近いペットショップで金魚、熱帯魚、ハムスターなどこれまでに飼育してきて何かとお世話になっているペットショップです。
今回の担当者はオーナーさんの奥さんだと思われますが初めてちょこを引き取りに行った際に初めてお話した人でした。
ワクチン2回目の接種はペットショップともう30年近いお付き合いのある動物病院に連れて行ってねと言われています。
あいにく我が家には車がありません。タクシーでもそんなに遠くないからワクチン2回目の接種だけはここに行ってほしいと念を押されていますが、正直信頼のなくなってしまったペットショップの薦める動物病院に行っていいものかとも考えさせられます。
とにかく我が家にちょこが戻ってきてくれましたので落ち着いて考えてみます。
今回はお忙しい中のお返事本当にありがとうございました。
【4/7(金)追伸】
今日、自宅近くの病院へ行ってきました。
とても温か味のある病院でした。
ご心配おかけしましたがちょこは回復に向かってます。
本当にありがとうございました。
- 質問タイトル:
- 老化現象ですか?
- 質問カテゴリ:
- 目の異常 / 手・足の異常
- 対象ペット:
- 犬 / 柴犬 / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 和歌山県 / にこにこさん
- 先生への回答日時:
- 2006/04/13 11:45
佐々木先生 ご回答ありがとうございます。息ずかいも昨日の夜は安定していました。薬も朝からSTOPしていて一安心です。
ありがとうございました。
人間よりもお犬様は早く年をとるのはよく分かります。ですが家のお犬様は目も白内障にならず毛もつやつやで主治医には計算が間違えていないかと言われるほどです。これからも長生きして欲しいです。健康で安らかにです
- 質問タイトル:
- 全く食べずに寝てばかり
- 質問カテゴリ:
- 食欲の異常
- 対象ペット:
- 犬 / チワワ(スムース) / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 東京都 / きゃみさん
- 先生への回答日時:
- 2006/04/13 03:26
さっそくのお返事ありがとうございました。
さきほどペットショップから電話があり、朝ごはんを元気に食べたからもう大丈夫と電話をいただきました。
これからちょこに会いに行ってきますが電話の話では今日連れて帰ってもいいと言っていました。
もう一度担当者とよく話し合ってから今日連れて帰るかを決めようとは思っていますが2度目のワクチン接種の予定が4/22頃になっています。
我が家に戻って来たらちょこの様子を注意しながら見て少しでも異変を感じたらすぐに獣医さんに見てもらおうと思いました。
昨日は命の危険がせまっていると言われ気が動転してる中の投稿になってしまい、乱雑、乱文にての投稿お許しください。
今回、チワワを我が家に迎い入れる準備も覚悟もずいぶんと前からしていたつもりでしたがまだまだ飼い主としての自覚ができていなかったことに気付かされました。
このたびはお忙しい中、本当にありがとうございました。
【4/7(金) 追伸】
やはり心配だったので病院へ行ってきました。
いろいろな検査と注射を打ってもらい、検査結果は多少数値が低いものもあるが許容範囲内ということでした。
病院ではいろいろお話を聞いていただけ、アドバイスももらい本当に安心して帰宅することが出来ました。
飼い主の私が安心したからか注射が効いたのか、帰宅後すぐにごはんをおいしそうに食べてくれました。
涙が出て止まりませんでした。
本当に病院に行ってよかったです。
今回はご相談にのっていただき本当にありがとうございました。
- 質問タイトル:
- 尿酸値の下げ方。
- 質問カテゴリ:
- 皮膚の異常 / 尿の異常 / その他
- 対象ペット:
- 犬 / シーズー / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2006/04/13 02:10
是非見ていただきたいのですが大阪なので残念です。
ありがとうございました。
- 質問タイトル:
- 白内障の手術について
- 質問カテゴリ:
- 目の異常
- 対象ペット:
- 犬 / ラブラドールレトリーバー / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 埼玉県 / さっちゃんさん
- 先生への回答日時:
- 2006/04/13 01:28
お忙しいところ、お返事ありがとうございます。
古井先生のメールは大変的確で、私が決断するために
大きな手助けになりました。
家族とよく話し合い、
リスクはあるにせよ、光が取り戻せる可能性にかけて、手術をしようと決めました。
犬のためもありますが、
おっしゃられるとおり、
なにより自分達のためでもあります。
未来に自分達がベストを尽くせたと納得できるように
するため、
そして、もう一度走り回るべべを見て、幸せを感じるためです。
最大限の努力をしようと思います。
本当にどうもありがとうございました。
- 質問タイトル:
- 血液検査の数値について
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 犬 / バーニーズ・マウンテン・ドッグ / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2006/04/13 01:03
回答ありがとうございました。先生の言う通りで普段は元気で食欲も旺盛です。結果が正常値よりの倍近くあったので心配になりました。投薬後、もう一度検査を行って見ます
- 質問タイトル:
- 僧帽弁閉鎖不全症と悪性腫瘍を合併している高齢犬
- 質問カテゴリ:
- 皮膚の異常
- 対象ペット:
- 犬 / ビーグル / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2006/04/13 12:59
早速お答えいただき、ありがとうございました。麻酔が不可能で全身状態も衰弱しているので、長距離移動はやはり無理ですよね。麻酔なしで細胞診を行って、ステロイドや抗癌剤を使って寛解状態(食道の圧迫がやわらぎ、口から食べられる状態)に持っていくことはできないものか考えています。現在毎日通院して栄養点滴を受けています。物を食べることはまったくできず、ACE阻害剤の注射剤がなく経口投与ができないため、心臓の状態も悪化する一方です。しかし本人は食べたい意思があり吐きながら必死に食べようとています。その姿を見ているとなんとか圧迫を解いてやりたいと思うのです・・・。









