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- 2025.03.17
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血小板減少性の犬の乳腺腫瘍の手術
今年3月に11歳になったシェルティ、女の子です。
3月2日に嘔吐して元気なく、翌日3月3日に血液・血球検査したところ、血小板減少性になっていました。
後、乳腺腫瘍(1cm大×2ヶ)も見つかりました。
飲み薬(ステロイド?)を1週間服用後、再血液・血球検査を3回(3週間)続けました。
3月3日 PLT 139 飲み薬1週間
3月10日 PLT 130 飲み薬1週間
3月17日 PLT 127 飲み薬1週間
3月24日 PLT 120
というように、薬をのんだにもかかわらず、数値が少しづつ下がっております。先生も途方にくれておられるようで、「またしんどそうになったら来て下さい。」と言われました。その後、元気で食欲もあるので、お薬も採血もしておりません。
3月の血液・血球検査では肝臓、心臓他、白血球他、すべて正常値でした。レントゲンも異常なしでした。
現在は食欲もあり、紫斑はでていません。
このような状態ですが、乳腺腫瘍の手術はした方がよいのでしょうか?
なんだか、先生の表情や語調から、かわいそうに・・・というような、あきらめと悲しそうな感じが伝わってきますが。
そんなに危険な状態なのでしょうか?
もう手の施しようがないという事でしょうか?
このまま済ますのでは可哀相すぎます。次の1歩を模索して、なんとかご回答いただければと、お便りしました。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。