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クッシング症候群の治療について
始めまして。ご質問させていただきます。トイプードル、もうすぐ11才♀55キロ。なかなか治らない皮膚炎で受診しました。毛が薄いのとお腹が太鼓腹ということで血液検査をしたところ、クッシング症候群の可能性ありと言われました。ALP3500,GPT123、TCHO337。その後エコー検査、ACTH検査とデキサメサゾンでの結果、下垂体の方の原因だと言われました。エコーでは肝臓が大きくゴツゴツしているとのこと。主治医の先生いわく元気もあり、皮膚炎もたいしたことなく治療しないでこのまま経過をみるのも一つの手だと言います。進行して色々症状が出てきてから後で後悔したくありません。治療してかえって腫瘍が大きくなる場合もあるらしいです。治療の前にMRIで確認するのもいいとも言われました。MRIでトリロスタンを使用で大きくなってしまう腫瘍かどうかわかるんでしょうか?本人は今までと変わらず元気で、多飲多尿無し。クッシングを思わせるのは毛は薄いのと、少し皮膚炎があり異常な食欲です。飛び跳ねて遊んでいます。こんな状態でも投薬治療した方が有効ですか?命に代えられないので金銭面は覚悟しています。宜しくお願い致します。