中津 賞 先生の過去の回答履歴一覧|37ページ目
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猫の顎の下に出来る皮膚炎はネコのアクネといいます。ニキビの一種です。この部は舐めたり出来ないので、不潔になってニキビとなります。食事後か、1日1回よく拭いてやると予防になります。頭部のものは獣医師の診察を受けて下さい。
2006/10/16 12:46 -
- 質問カテゴリ:
- 歯・舌・口の異常
- 対象ペット:
- 犬 / ゴールデンレトリーバー / 性別不明 / 年齢不明
獣医師に既に診察してもらっていますから、心配ないといわれたのならそうでしょう。御心配でしたら、1ヶ月後に再診を受けてください。
2006/10/15 11:26 -
- 質問カテゴリ:
- 皮膚の異常
- 対象ペット:
- 犬 / ラブラドールレトリバー / 性別不明 / 年齢不明
通常は切除した組織について病理検査をします。顔面ですから大きくなる前に切除した方が変形がなくてよいでしょう。出来るだけ早く手術を受けて下さい。
2006/10/15 11:23 -
追加した2種類の疾患についてはもう一度注射の必要があります。2回接種ですと確実に1年間免疫が持続します。
2006/10/15 11:18 -
3ヶ月令になっているようですから、硬いままでも充分に食べることが出来ると思います。
2006/10/15 11:15 -
左側の上顎犬歯に歯周病は有りませんか。歯根のさきの根尖に膿瘍が出来て、その膿が鼻に出ているの可能性が有ります。あるいは左の鼻腔内に腫瘍が有る可能性もあります。後躯の腫瘍については細胞の種類によって抗がん剤が有効なものも有ります.担当の獣医師によく御相談ください。
2006/10/13 18:41 -
- 質問カテゴリ:
- 目の異常
- 対象ペット:
- 犬 / ミニチュアダックスフンド / 性別不明 / 年齢不明
すぐにカメが診察できる病院で受診して下さい。まず診断が必要です.素人療法はしないで下さい。東京ならかなりの数の病院が有ります。受診の際には与えている餌も持参すると良いでしょう。リクガメか、水なしでは生活できない種類なのか、体重や発育状態といった要素も診る必要が有ります。
2006/10/13 18:35 -
鮮血は直腸からの出血を意味します。頻回ですと直腸の粘膜に腫瘍ができている可能性があります。まず血液が付着した便を持参して、細胞の検査を受けて下さい。1回の検査では無理ですが、何回か検査を受けて、腫瘍細胞が見つかるようですと、内視鏡検査が必要になります。
2006/10/13 18:30 -
眼を構成している組織毎に検査をする必要が有ります。すべての検査を受けているようですね。一番発生頻度の多い疼痛を訴える症例に、角膜潰瘍(角膜損傷)があります。フルオロセインで染色しますと、傷を受けた角膜実質が蛍光色に染色されます。 角膜炎・角膜潰瘍は、さまざまな原因で起こりますが、大きく分けると次の三つに分類することができます。
(1)感染によるものとしては細菌、真菌(かび)、ウイルスなどで起こるものです。
(2)「けが」や「鉄粉、砂粒など異物の侵入」によって角膜が傷ついたり、「化学薬品、紫外線」などの物理・化学的原因で角膜が障害されて、炎症や潰瘍を起こすこともあります。
(3体質や全身的な病気が原因で、角膜に潰瘍ができることもあります。
角膜には、三叉神経が分布しており、体の中で最も知覚が鋭敏なところです。そのため、角膜に炎症が起こると「激しい目の痛み」を感じます。痛みに伴って大量に涙が出て、黒...2006/10/13 18:07 -
たまに急に悲鳴をあげます。触ったとかでなく、1匹でいるときです////
この様子をビデオに撮れればすぐに診断がつきます。でもなかなか難しいでしょうね。水頭症でも急に悲鳴を上げることがあります。また脊椎疾患でも激痛ですので、これらについて診察を受けて下さい。その際に肉球の黒い部分も診てもらって下さい。2006/10/13 17:41