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- 2026.03.23
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椎間板ヘルニアの疑いから貧血状態です
はじめまして。
アドバイスを頂きたいと思いまして質問させていただきました。チワワとシーズーのミックス犬9歳です。
5/24 散歩時に後ろ足が立たなくなる
5/25 様子見していたが散歩に行きたがらないのでかかりつけ医を受診、レントゲンにて胸椎椎間板ヘルニアと診断
5/26・27 続けて受診してくれということで受診、鎮静剤の注射など。食欲不振で食べられないが薬を処方してもらう
5/28 食欲は出てきたので薬は飲めるように。一時的に調子が良さそうだが、夜鳴きがすごい
5/30 毎日の夜鳴きと尿もれ。前足にも力が入らなくなり、寝たきりの垂れ流し状態。良くなるどころか悪化しているようなので、脊髄軟化症も疑い、外科手術をしている病院を探す
5/31 外科手術の実績のある病院を受診。本当にヘルニアか?ということと、手術しても意味がないかもという見立てだったが、6/3に手術の予定を入れ、夜鳴きと尿もれが酷いのでこの日から入院。
6/3 手術前に血液検査を行ったところ、肝臓の数値が悪いので手術は一旦できないということに。様子を見に行くと、元気はあり食欲もあった。前足も動いていて、家にいる時より調子が良さそう。
6/9 先生より貧血の連絡をもらう。椎間板ヘルニアにより自力排尿ができないことで膀胱炎を起こし、血尿が出てHCTの数値が29%まで下がったということで、厳しい状況とのこと。食欲減退し、元気がない様子で心配になる。
6/14 様子を見に行くと、少し元気を取り戻していた。食欲減退は変わらずだが6/12の数値は37%になり、安定もしてきたのでこの日の夕方の検査により一時退院も検討してもいいとのことだったが、検査結果ではまた下がってしまった。
6/16 この日も様子を見に行ったが、元気そうだった。数値はまた安定してきた。
6/18 電話で検査の状況を伺うと、また20%台に下がってしまったとのこと。ただ肝臓の数値は安定してきており、食欲も出てきたとのこと。
現在も入院中。
現在の病院ではよく治療していただいておりますが、貧血の原因が不明とのこと。
受傷してから1ヶ月近くになり、また入院も長引いているので原因究明できればと思い、ご相談させていただきました。よろしくお願いいたします。
非公開中の会員 からの補足説明
HCTの数値は10%ずつ上がったり下がったりしているようです。
膀胱からの出血で間違いないとのことですが、オペはできないようです。
2024/06/21 14:09