- その他に関連する質問
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対象ペット:犬 / ミニチュアダックスフンド(ロング) / 女の子 / 13歳 8ヵ月
2025/03/28 21:20
お世話になります。
現在、クッシング症候群と診断されトリロスタン錠「あすか」という薬を常用しています。
3ヶ月に一度、検査をして薬の量を調整していった所、8分の1錠まで減らすことができたのですが、... 続きを見る
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対象ペット:犬 / アメリカンコッカースパニエル / 女の子 / 10歳 10ヵ月
2025/03/15 15:37
こんにちは。いつもお世話になります。
アメリカンコッカースパニエルの女の子、10歳10ヶ月。元気、食欲は問題ありません。
3/13 定期的に受けている血液検査でシスタチンCが基準値0.40以下を上回り、0.46に... 続きを見る
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対象ペット:犬 / トイプードル / 男の子 / 1歳 10ヵ月
2025/02/24 07:14
1歳のトイプードル、オスです。
最近よく上を向いてくんくんしています
昨夜は特に頻繁にしていたので気になりネットで検索すると、てんかんや水頭症などのワードが出てきてとても心配になりました
上を向い... 続きを見る
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対象ペット:犬 / チワワ(ロング) / 男の子 / 0歳 10ヵ月
2025/01/24 21:28
生後2ヶ月なのですが、保護団体から譲渡予定で
健康診断の結果、水頭症だと言われました
特に服薬もなく元気だとの事ですが
いただいた写メみると、頭が大きいなって事と左目(写メだと右です)が出ていて下向き... 続きを見る
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対象ペット:犬 / チワワ(ロング) / 女の子 / 14歳 1ヵ月
2024/12/21 19:15
14歳メスのチワワ(2kg)に心臓の薬、ベトメディンチュアブル1.25mgを一日1つのところ、誤って2つ飲ませてしまいました。なにか健康に害はありますでしょうか?不安です。 続きを見る
- 犬 / ミニチュアシュナウザーに関連する質問
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- 回答 1名
- 重度の歯周病。出来る治療はもうないでしょうか。
対象ペット:犬 / ミニチュアシュナウザー / 女の子 / 13歳 6ヵ月
2024/10/24 07:07
お世話になります。
13歳のミニシュナ♀です。
3年ほど前から胆泥症の治療でウルソ服用していましたが、今年に入ってからクッシング症候群を発症。
9月半ばに胆嚢壊死症を発症。
3週間の点滴でなんとか... 続きを見る
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- 回答 1名
- トリロスタンとプレドニンの併用について
対象ペット:犬 / ミニチュアシュナウザー / 男の子 / 13歳 6ヵ月
2024/06/30 12:33
お世話になります。
先日、急性膵炎の疑いで愛犬が治療を開始したのですが、愛犬はクッシング症候群でトリロスタンを服用しております。今回膵炎を発症してからコルチゾールの値がこれまでの10倍近くに上がり... 続きを見る
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- 回答 1名
- クッシング以外の病気の可能性はありますか?
対象ペット:犬 / ミニチュアシュナウザー / 女の子 / 13歳 1ヵ月
2024/05/01 20:29
13歳のミニチュアシュナウザー♀です。
3年ほど前から胆泥症でウルソを服用していました。
昨年8月エコーで左副腎の肥大が見られ、若干多飲多尿の傾向もあったのでACTHを行うと21.5。クッシングと診断はされず... 続きを見る
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対象ペット:犬 / ミニチュアシュナウザー / 男の子 / 17歳 6ヵ月
2024/04/10 21:25
はじめて質問します よろしくお願いいたします
亡くなった愛犬についてです
ミニチュアシュナウザー 17歳4ヶ月です。
もともと三尖弁閉鎖不全症があり 定期検診を受けていました。
3年前に眼振があり... 続きを見る
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対象ペット:犬 / ミニチュアシュナウザー / 男の子 / 9歳 10ヵ月
2023/08/17 10:55
先日耳の入り口にできたイボを取るため全身麻酔でとりました。
その時先生から高齢なので麻酔中にエコーの検査をすすめられたため、エコー検査などしました。
その結果肝臓の中に泥水みたいな色の水が入ってい... 続きを見る
ミニチュアシュナウザーに関する記事
記事から、グループサイト 『みんなのペットライフ』ページへと移動します。
※ミニチュアシュナウザーに関するお役立ち記事をご紹介しています。
ミニチュアシュナウザーに関する記事をもっと見る
ミニチュアシュナウザーの里親募集
下の情報から、グループサイト 『hugU(ハグー)』ページへと移動します。
※ミニチュアシュナウザーの里親情報を掲載しています。
悪性腫瘍にたいしての対処について
7歳のミニチュアシュナウザー、ルナ。女の子です。昨年11月くらい
腹部に触ったところ3CMくらいの「しこり」を発見しました。そこで
12月下旬の近くのペットクリニックに行ったところ子宮蓄膿症の疑い
があるということで、今年の1月19日に開腹手術としました。
結果、蓄膿症ではなく子宮水腫でした。しこり(腫瘍)は腹部他複数
ありましたが、とりにくいところにあるので、切除せずにおなかと閉じ
ました。その後病理組織検査しました。内容は「導管腺がん(乳腺由来
の疑いが濃い)で、病変は皮膚だけでなく体内にも見られる。転移の
可能性は低い~中程度と思われる。」ということでした。現在、ルナは
元気でしこりがなかった頃と変わりありません。この状態で対処方針と
して「様子見で特に何もしない。」あるいは「積極的に抗がん剤、
放射線等で治療する」のいずれを選ぶべきか悩んでいます。「様子見」
ということは「積極的治療がむつかしい。効果の予想が困難である」
ということかもしれませんが、何もせずに本当にいいのかとも思います。
ご意見をお聞かせ下さい。