- その他に関連する質問
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対象ペット:犬 / パグ / 女の子 / 6歳 7ヵ月
2026/06/10 13:09
白パグ7歳の女の子なのですが、先ほどびわの種を誤って食べてしまいました。
ネットで調べたところ、「種を噊み砕かなければ便と一緒に排便される」という情報もあれば、小型犬が飲み込んで手術になった事例も... 続きを見る
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対象ペット:犬 / 黒ラブ×野犬 / 男の子 / 0歳 7ヵ月
2026/04/20 18:23
生後6ヶ月 体重18.5kgのミックス犬の男の子のフィラリア予防薬について悩んでいます。
我が家にやって来た1月25日には体重10.5kgでしたが、昨日フィラリア検査をした4月19日の段階で体重18.5kgになっていまし... 続きを見る
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対象ペット:犬 / 狆とトイ・プードル / 性別不明 / 14歳 0ヵ月
2026/03/25 17:37
トリロスタン5ミリグラムを24日の夜と25日の朝飲ませました。私が飲ませる事になっていたのですが、同居の母親が夜の分を25日の15:00に飲ませている事をしらずに私が17:00に飲ませてしまいました。大丈夫でしょう... 続きを見る
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対象ペット:犬 / ポメラニアン / 女の子 / 8歳 11ヵ月
2025/09/03 00:05
お世話になっています。
10月で9歳になるポメラニアン 女の子 避妊済みです。
2月に検診を受けた際には 特に問題は無かったのですが、7月に心臓に雑音が聞こえると言われました。
咳等 症状が出たら投薬を... 続きを見る
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対象ペット:犬 / ヨークシャーテリア / 男の子 / 12歳 8ヵ月
2025/08/23 21:53
肝臓の血液検査からの、今後の治療について伺いたいです。GPTが200台ALPが100台GGTが30前後、ビリルビンが0.4くらいが、ここ1年くらいの数値でした。
が、6月からにGPTのみ上昇し大体2週間ごとに採血に行ってい... 続きを見る
- 犬 / ミニチュアシュナウザーに関連する質問
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対象ペット:犬 / ミニチュアシュナウザー / 男の子 / 0歳 4ヵ月
2025/07/08 21:17
先日(7/5)、軟便と少量の血便があり検査をしてもらったところジアルジアでした。
4日分の内服薬(薬名不明)を処方してもらいましたが、現在も血便はなくなったものの軟便です。
食欲もあり、元気にはしてい... 続きを見る
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- 回答 0名
- 重度の歯周病。出来る治療はもうないでしょうか。
対象ペット:犬 / ミニチュアシュナウザー / 女の子 / 13歳 6ヵ月
2024/10/24 07:07
お世話になります。
13歳のミニシュナ♀です。
3年ほど前から胆泥症の治療でウルソ服用していましたが、今年に入ってからクッシング症候群を発症。
9月半ばに胆嚢壊死症を発症。
3週間の点滴でなんとか... 続きを見る
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- 回答 0名
- トリロスタンとプレドニンの併用について
対象ペット:犬 / ミニチュアシュナウザー / 男の子 / 13歳 6ヵ月
2024/06/30 12:33
お世話になります。
先日、急性膵炎の疑いで愛犬が治療を開始したのですが、愛犬はクッシング症候群でトリロスタンを服用しております。今回膵炎を発症してからコルチゾールの値がこれまでの10倍近くに上がり... 続きを見る
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- 回答 0名
- クッシング以外の病気の可能性はありますか?
対象ペット:犬 / ミニチュアシュナウザー / 女の子 / 13歳 1ヵ月
2024/05/01 20:29
13歳のミニチュアシュナウザー♀です。
3年ほど前から胆泥症でウルソを服用していました。
昨年8月エコーで左副腎の肥大が見られ、若干多飲多尿の傾向もあったのでACTHを行うと21.5。クッシングと診断はされず... 続きを見る
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対象ペット:犬 / ミニチュアシュナウザー / 男の子 / 17歳 6ヵ月
2024/04/10 21:25
はじめて質問します よろしくお願いいたします
亡くなった愛犬についてです
ミニチュアシュナウザー 17歳4ヶ月です。
もともと三尖弁閉鎖不全症があり 定期検診を受けていました。
3年前に眼振があり... 続きを見る
ミニチュアシュナウザーに関する記事
記事から、グループサイト 『みんなのペットライフ』ページへと移動します。
※ミニチュアシュナウザーに関するお役立ち記事をご紹介しています。
ミニチュアシュナウザーに関する記事をもっと見る
ミニチュアシュナウザーの里親募集
下の情報から、グループサイト 『hugU(ハグー)』ページへと移動します。
※ミニチュアシュナウザーの里親情報を掲載しています。
とても元気な女の子♪
6歳10ヶ月
所在地 大阪府
名前 mon(もん)ちゃん
掲載期限2026/8/30
悪性腫瘍にたいしての対処について
7歳のミニチュアシュナウザー、ルナ。女の子です。昨年11月くらい
腹部に触ったところ3CMくらいの「しこり」を発見しました。そこで
12月下旬の近くのペットクリニックに行ったところ子宮蓄膿症の疑い
があるということで、今年の1月19日に開腹手術としました。
結果、蓄膿症ではなく子宮水腫でした。しこり(腫瘍)は腹部他複数
ありましたが、とりにくいところにあるので、切除せずにおなかと閉じ
ました。その後病理組織検査しました。内容は「導管腺がん(乳腺由来
の疑いが濃い)で、病変は皮膚だけでなく体内にも見られる。転移の
可能性は低い~中程度と思われる。」ということでした。現在、ルナは
元気でしこりがなかった頃と変わりありません。この状態で対処方針と
して「様子見で特に何もしない。」あるいは「積極的に抗がん剤、
放射線等で治療する」のいずれを選ぶべきか悩んでいます。「様子見」
ということは「積極的治療がむつかしい。効果の予想が困難である」
ということかもしれませんが、何もせずに本当にいいのかとも思います。
ご意見をお聞かせ下さい。