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- 2025.03.17
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胆管肝炎について
はじめて質問をさせて頂きます。よろしくお願い致します。
ロシアンブルーの男の子7ヶ月です。
3月22日に去勢手術をした際、2カ所の真菌の脱毛と口の中の炎症(歯肉炎)を
獣医さんが発見してくださり、血液検査を行った結果下記数値がでました。
TP10 Alb2.5 GPT/ALT179 BUN24.1 HT/PCV22
この時は免疫疾患の為口の中の炎症を引き起こしているということで、
免疫を押さえる為にプレドニゾロンとパセトシンを処方して頂きました。
(真菌は飲み薬と塗り薬の併用するのですが、数値が高いため塗り薬のみ使用)ラミシール液
1週間後にもう一度血液検査を行ったら、下記のように数値が少し改善され、
TP10 Alb3 GPT/ALT162 BUN24.9 HT/PCV30
同じお薬で1週間様子を見て、もう一度血液検査をしましょうということで、
4月5日に血液検査をするとGPT/ALTが跳ね上がってしまいました。↓
Alb2.7 GPT/ALT399 ALP148
肝臓をサポートする為にプロヘパゾンとウルソ50を処方していただき
1週間後(4月12日)に血液検査をした結果が↓
TP9,4 Alb2.3 GPT/ALT408 ALP182 HT/PCV29
この時に血液検査以外で目に見える症状は、くしゃみ(1月にお家に迎えた時から)
鼻の乾き、口の炎症、目の表面に白い幕が少しあり、食欲の低下、おしっこの量が3/1に減り
うんちが少し固めの物が出ていたという内容と血液検査の今までの上がり方で
先生が判断した病名が胆管肝炎でした。
下痢も嘔吐も黄疸もない状態です。体重は現在2.2kgです。(去勢手術時は2.1kgです。)
この症状と状態をブリーダーさんにお話ししたところ、そこまで気にする数値でもないし、
胆管肝炎になるとは思えないとおっしゃられておりました。
私自身は、できるなら胆管肝炎というのは誤診であってほしいというわがままな思いもあり、
本人(アイリー)も激しい運動をするとすぐ疲れる事を除けば、至って元気ですので
もし、違う見解がありましたらアドバイスをよろしくお願い致します。
長々とお書きして申し訳ありませ。