縄田 龍生 先生の過去の回答履歴一覧|9ページ目
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ある程度アルブミン値が上がればリスクは少ないと思います。
まだ年齢も若いですし、確定診断の為、検査を受けたほうが良いと思います。2018/01/13 20:42 -
好酸球が高値と言うだけで通常治療方針は決まりませんが、高齢であることもあり確定診断できないまま治療を進めることになっていると思います。
手探りでの治療という事になりますので、主治医の先生と共に考えるべきかと思います。
人でも好酸球が高いと言うだけで原因も分からないまま薬物治療する事は通常ないと思います。2018/01/13 20:39 -
口の中の病気をまず考えるべきかと思いますので、診察してもらって下さい。
2018/01/13 20:31 -
個人輸入は主治医の先生の指導のもとでなされるものです。
個人輸入でなくとも、病気を診て処方された先生にお聞きいただく事かと思います。2018/01/13 20:30 -
可能性のある病気を羅列してもしょうがありません。
血液検査以外の検査(超音波検査など)で原因を調べていくことになると思います。2018/01/13 20:26 -
既に治療済みかもしれませんが、薬には少ないですが、苦くないものもあります。
また、注射で治療する事も可能です。
細菌の検査をし、合う抗生剤をはっきりさせて、その中から苦くない抗生剤を選択するのが良いかと思います。2018/01/13 20:24 -
猫砂の固まり具合については砂の種類等によって大きく変わってくると思いますが、尿の性質によって変わるという事は聞いた事はありません。
通常薄い尿だと尿量が多くなるので、むしろしっかり固まることが予想されます。
尿の量が少なければ固まりが悪いかもしれません。
砂の量が少なく、尿量が多すぎたらびちゃびちゃになり固まりにくいという状態になるかもしれません。
尿の性質と言うよりも、量によるところが大きいと思いますが、申し訳ありませんがそれ以上の事は分かりません。2018/01/13 20:19 -
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 犬 / スコティッシュテリアとジャックラッセルテリアのミックス / 性別不明 / 8歳 9ヵ月
まず、外飼いの犬、室内飼いの犬なんて言う区別はありません。
群れで生きる犬にとって、家族と常に一緒にいることが当然望ましい形です。
つまり、全ての犬にとって、室内で家族と共に生活できることが本来の犬の正しい飼い方と言えます。
柴犬のようにいわゆる冬毛と呼ばれるふわふわの二次毛がある犬たちにとっては日本の冬にも対応できますが、
テリア系の犬にとって、日本の冬、しかも群馬県の冬となるとかなり厳しいものかと思います。
現在の日本の法律では虐待には当たりませんが、国によっては虐待とみなされる状況かもしれません。
鎖やリードにつないで飼う事で虐待とされる国もありますので。2017/02/17 21:56 -
病理検査結果に、「脈管浸潤はない」「リンパ節への浸潤はない」「マージンは十分」などの記述はあるでしょうか?
そうであれば、通常抗がん剤治療をする先生はほとんどいないと思います。2017/02/07 13:50 -
抜歯は全歯でしょうか?
本当にひどい子の場合は犬歯も含めたすべての歯の抜歯が最も効果的です。
場合によっては犬歯のみを残す場合もあります。
仰る通り、デポメドロールの副作用はかなり心配です。2017/01/15 19:09









