中津 賞 先生の過去の回答履歴一覧|48ページ目
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逆くしゃみです。逆くしゃみは鼻腔の奥の軟口蓋の部位の違和感を表している症状です。頭を振ることも含まれます。特に問題はないでしょう。
2006/09/29 19:18 -
- 質問カテゴリ:
- しつけ
- 対象ペット:
- 犬 / スタンダードダックスフンド(ロング) / 性別不明 / 年齢不明
外出を悟られない方法は以前にかなり詳しく解説してありますので、参考にしてください。それと部屋の中では放し飼いでなく、視界の狭い、繋いでおける場所も決めて、飼い主の行動を監視させないようにすることもこの犬の場合は大切です。まず行動療法です。パピイ教室を開催している動物病院の、動物行動学を修了した看護士や獣医師にご相談されるとよいでしょう。
2006/09/29 18:01 -
- 質問カテゴリ:
- 尿の異常
- 対象ペット:
- 犬 / ミニチュアダックスフンド / 性別不明 / 年齢不明
膀胱炎が有りますと、たくさんの細胞が膀胱壁から剥がれ落ちて、これを核として結石が成長します。従って、膀胱炎を確実に治すことが大切です。雄ネコは、ペニスが先端に行くほど細くなっています。極小さな結晶でも簡単に閉塞をおこします。にあまり尿閉を繰り返すようでしたら、手術で尿道の奥の直径の太い部分を会陰部に付け替えることで、たとえ細かい結石が出来ても、簡単には詰まらなくなります。こういう手術も選択肢の一つとして考慮して下さい。
2006/09/17 13:03 -
動物病院ではパピイ教室が開催されています。根本的にしつけ方法が間違っています。体罰に頼る今のままでは犬が復讐する機会をうかがっています。そのうち逆襲されます。5ヶ月くらいですと、既に遅すぎますが、早速パピイ教室へ行ってください。あなたのしつけ方が間違っていたことがすぐに判りますよ。参加第一日目で、甘噛みは止まり、おすわり、待て、伏せが出来るようになります。
2006/09/16 10:59 -
- 質問カテゴリ:
- ケイレンをおこす
- 対象ペット:
- 犬 / ミニチュアダックスフンド / 性別不明 / 年齢不明
てんかん発作が休みなく起こる、てんかん発作の重積のようです。激しいときは全身麻酔でこの時期を脱します。麻酔中は全身状態を良い状態に保つために点滴でカロリー補給をします。また抗てんかん剤も併用して覚醒した時にてんかん発作が再発しないようにします。あきらめてはいけません。普通は数日でこれを乗り切る犬が多いです。ただこの犬の場合は腸閉塞が有りますので、この影響が否定できません。生きている限り回復する可能性がありますので、あきらめにことが大切です。
2006/09/16 10:51 -
下痢便を少し採取して、犬とともに病院へいってください。下痢の原因と、咳かクシャミについてよく調べてもらいましょう。表現が難しい様な場合は、ビデオ等の動画に撮ってみせていただけますと確実な診断につながります。
2006/09/16 10:42 -
若齢ですので、一番疑われる皮膚炎は真菌症でしょう。疥癬というダニなら、カユミが強く、ふけがでます。いずれにしても、診断が必要です。培養も一つの手段です。また当該皮膚を少し削り取って顕微鏡検査をすればカビやダニが見つかるかもしれません。こうした検査を受けて下さい。
2006/09/16 10:39 -
今診てもらっている獣医師がこのネコについて一番たくさんの獣医学的情報を持っていますので、お聞きになられることをお勧めします。獣医師は飼い主に診断、治療方針、今後予想される経過について充分に説明する義務が有りますので、遠慮なくお聞きになるとよいと思います。質問事項をメモして、聞き逃しのないようにしましょう。
2006/09/16 10:29 -
嘔吐なのか、咳なのかをはっきりさせる必要が有ります。早速診察を受けて下さい。
もし吐き出したものが有れば、それをサランラップ等に包んで、乾かないようにして、ネコと一緒に持参して下さい。2006/09/16 10:23 -
植物の種子、トゲ、金属片等が散歩中に肉球近くの皮膚に刺入して、これが細菌の感染源となって、1ヶ月毎の排膿を繰り返します。この状態は瘻管と呼ばれます。外科手術でこの異物が摘出できれば、化膿巣はうまく治ります。
2006/09/16 10:21