だいじょうぶ?マイペット

岩田 賢一 先生の過去の回答履歴一覧|12ページ目

266件中 111 ~ 120 件目を表示

  • 原因がわからず衰弱していってます

    質問カテゴリ:
    食欲の異常 / その他

    対象ペット:
    / マルチーズ / 性別不明 / 年齢不明

    はじめまして
    レントゲンフィルムを直接見たわけではないので仮想で申し訳ないすが胃の内部にできもの(腫瘍:癌等)ができている場合も考えられます。

    内視鏡検査かCT等の検査ではっきりします。

    腫瘍や癌はあまり転移が拡がらなければ(胃に限局して)
    血液検査は正常な場合がほとんどです。

    悪性の場合はは遠隔転移で肺に転移する場合が多いです。

    猫の場合リンパ腫が多いので血液中のリンパ球の状態をみても
    わかる場合があります。記載中には血液検査としかないので
    わかりませんが。。。

     2009/07/14 17:28

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  • 大きなノミ?

    質問カテゴリ:
    皮膚の異常

    対象ペット:
    / ビーグル / 性別不明 / 年齢不明

    はじめまして
    ノミではなくおそらくマダニですのでノミりくびわでは駆除できません。
    また市販の薬は駆除効果が弱いですのでノミ駆除も十分出ない場合があります。
    お近くの動物病院でご相談ください。

     2009/06/17 10:11

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  • 猫エイズの全身麻酔による抜歯

    質問カテゴリ:
    歯・舌・口の異常 / その他

    対象ペット:
    / ミックス / 性別不明 / 年齢不明

    はじめまして
    おっしゃるように全身麻酔はたとえ血液検査が正常でもリスクは
    あります。また改善する(良くなる)可能性は低いとおもいます。

    ご存知のとおり猫エイズは不治の病です。
    しかし他からの感染を受けなければ通常正常な猫と同じくらいの寿命をまっとうできる例が多いのも事実です。

    飼い主さんの目標もエイズに感染しているが普通の猫と同じくらい
    ながいきさせてあげたいと思います。
    今よりよくならないなら現状維持し続けることが目標となります。

    本来は一度口の中を完全にきれいにしておきたいところです。
    そのあとの治療法次第で現状維持はできるかと思います。
     
    しかしお話のような治療法は麻酔をかけて歯の治療をするしないは
    同じ感じもします。

    理由は抗生剤やステロイド剤の使用し続けることにより自己免疫機能がさらに落ちてしまいどの薬も効かなくなってしまう恐れがあります。(ステロイドが一番強い薬で...

     2009/06/16 11:30

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  • 猫の歯石取りの際の全身麻酔について

    質問カテゴリ:
    歯・舌・口の異常

    対象ペット:
    / マルチーズ / 性別不明 / 年齢不明

    はじめまして
    血液検査で貧血状態および肝臓、腎臓のチェックができますので
    麻酔チェックに関しては十分です。
    出血することが心配ですが歯石除去だけなら心配は無いと思います。

     2009/06/08 10:24

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  • 突然もがき苦しんで

    質問カテゴリ:
    意識に障害がおこる / ケイレンをおこす

    対象ペット:
    / ミックス / 性別不明 / 年齢不明

    はじめまして
    心疾患とおもわれますが心臓は腎臓とも密接に関係があり
    色々な原因で痙攣がおこります。脱水症状等あるか
    かかりつけおよび近くの動物病院で健康チェック(血液検査)
    をされたほうがいいとおもいます。
    おそらくまた再発する可能性がありますから。

     2009/06/08 10:20

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  • 虫の治療について

    質問カテゴリ:
    便・肛門の異常

    対象ペット:
    / マルチーズ / 性別不明 / 年齢不明

    はじめまして
    虫の駆除ができたかは検便で確認するのが通常おこなっている方法です。
    猫の場合は回虫か条虫感染が通常で回虫ならば検便で回虫卵を確認します。条虫の場合はノミからの感染ですのでノミがいるかいないかが簡単な判断材料となります。
    駆虫方法は飲み薬から付け薬まであり飲み薬は通常1回から2回、付け薬(スポットタイプ)ですと1回の投与でいいものまであります。

     2009/06/05 10:02

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  • できものが大きくなってきました

    質問カテゴリ:
    皮膚の異常

    対象ペット:
    / ミックス / 性別不明 / 年齢不明

    はじめまして
    高齢の猫の皮膚は抵抗力が落ち人で言えば「いぼ」のようなものが
    できやすいです。これは毛穴からのウイルス感染で現状このできものは良性でこれ以上大きくはならない場合が多いです。痒みなどで掻いたりこすったりして傷が出来た場合細菌感染などを起こし悪性の主要に変る場合もありますのでこの点を注意していただければ問題ないと思います。
    どうしてもいぼを消したいといわれる患者さんもなかにはおられますが漢方薬で「ヨクイニン」が犬では使われ効果がありましたが
    猫は確認してません。理由はそこまで患者さんが要求しないのと
    漢方薬の粉末(顆粒状)のため飲みづらい欠点があることです。

     2009/06/05 09:48

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  • 外猫との間接的な接触

    質問カテゴリ:
    目の異常

    対象ペット:
    / マルチーズ / 性別不明 / 年齢不明

    はじめまして
    外の出した場合外猫との接触の可能性は十分あります。
    外猫の場合エイズ、白血病に感染しているばあいが多いので
    自身抵抗力が落ちている場合色々の感染症に陥っている場合が考えられます。接触感染、気道感染が考えられますので唾液や鼻汁も感染源ですので注意が必要です。

    家猫が外に出て行く場合の予防対策はワクチン接種(混合ワクチン、エイズ白血病ワクチン)
    が有効です。

    薬は動物病院によって出すところもあれば出さないところもあります。地域猫に理解ある動物病院でしたら出してくれるところもあるかとおもいます。
    ただし原則は診療して薬を出すように指示されてますのでそのことも理解してください。

     2009/06/04 20:01

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  • 股間節の治療について

    質問カテゴリ:
    手・足の異常

    対象ペット:
    / ゴールデンレトリバー / 性別不明 / 年齢不明

    はじめまして
    レントゲンの結果で股関節がどう悪いのか?わかりませんが
    レトリバー等でよくあるのは股関節脱臼あるいは股関節形成不全ですので上記の治療では完治は難しいとおもいます。
    手術によって股関節を整形するか人工関節にしなければならない
    場合もあります。
    股関節の変形、大腿骨の変形等も考えられます。

    脱臼のずれがわずかなら痛み止めでも上記の例のようにいずれ治るる可能性はあるとおもいます。

    注射薬も副作用はありますので上記の症状がでたのであれば
    やめたほうがいいでしょう。

     2009/06/04 19:46

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  • 目が赤い

    質問カテゴリ:
    目の異常

    対象ペット:
    / キャバリア / 性別不明 / 年齢不明

    はじめまして
    眼に異常があるのでしたらすぐに病院で診て貰った方がいいとおもいます。
    原因はたとえば眼に液体(水やシャンプー)が入ったとかカットした毛がはいったとか、その他色々あります。

     2009/06/04 19:27

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