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- 2026.03.23
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腹部腫れ物、食事療法
柴犬、年齢16歳と半年。昨年4月腹部に腫れものが確認され、獣医で穿刺、血液検査したところ、良性、肝臓の数値が高い(どの数値が高いか不明)といわれ、高年齢なので手術せず、食事療法でといわれ、ロイヤルカナン肝臓療法食を買わされ、現在まで与えてきましたが、腫物は少しずつ大きくなった状況。今年になり、獣医から腫れものが縮小しないし、この犬は元気なので手術で除去しましょうと今になって提案され不審に思っています。高齢の犬は全身麻酔はかなりの負担では。エサのロイヤルカナンは低タンパクの高炭水化物が多いエサで、腫れ物が腹水であったとしたら、肝臓のアルブミンの分泌を促そうとしているのかと素人ながら推測。しかし、ロイヤルカナンは合成保存料等あまり犬にとって良くない混ざりもの入ったエサとして評価されていることがインターネット評価サイトで記述されており、有害物質の面から、かえって肝臓に悪いのではと推察。結論、とりあえず有害物質混入のない評判のよいエサ(高タンパク低カロリー)に変え、様子を見たいのですがどうでしょうか?
現在、犬は元気で散歩歩行に支障なく、排尿排便もスムースです。エコー検査でもそれらを圧迫する状況にはないといわれました。ただし、このままでは、腫物が更に大きくなった場合、暑い夏は負担になると考えどうしたものかと思案中です。薬は処方されていません。