回答獣医師への質問者からの声
- 質問タイトル:
- サプリメントについてお伺いします。
- 質問カテゴリ:
- その他 / 食事、栄養について
- 対象ペット:
- 犬 / ウェルシュコーギーペンブローク / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 京都府 / maoaoさん
- 先生への回答日時:
- 2012/11/10 08:32
樋口先生様
お返事有難うございます。
本日の夜に愛犬が亡くなりました。
4ヶ月前に脇の下がただれて痛そうなので、今とは違う病院に連れて行ったところ、炎症をおこしていると言われ抗生物質と塗り薬を頂きましたが、全然良くならず、先生に相談したところ抗生物質の量を増やすのと、薬用シャンプーを使って下さいと言われました。ワンちゃんもそれまでは食欲はありましたし、痛そうに歩くだけで、前とは変わった様子もなかったのですが、
1週間ほど前に食欲が無くなり、おしっこも違う場所でしたり、たれながしたりして、夜寝ているときに手足が震えていたので、インターネットで調べたら痛くて震えている場合もあると書かれてあり、次の日急いで病院に行きましたがその時は既に余命一ヶ月と宣告されました。年齢も12歳9ヶ月という事もあるのと、発見が遅すぎたという事で手術と抗がん剤治療はやらないで、ワンちゃんがなるべく痛みを感じず、少しでも楽に長生きできるほうがいいとの事で痛み止めの薬、抗生物質、モルヒネの貼る物にしました。サプリメントは藁にもすがる思いで、どうしても助けたくてお聞きしました。
昨日の夜病院に連れて行った時は院内を歩き回って元気そうにしていたのですが、夜中息が苦しそうにしていたのと、朝も息が苦しそうで食欲もないので、祝日でも診ていただける病院に点滴と呼吸がしやすくなる薬をしてもらいに行きました。
そこの病院の先生が息苦しさを和らげる為に酸素カプセルを進めていただき、すぐにレンタルで当日にきましたが、酸素カプセルに出たそうなので出してあげたところ、病院から帰って来てあまり歩かなかったのに、酸素カプセルが置いてある場所から、
リビングまで来てくれて、そのあと廊下に戻るときに倒れて息を引き取りました。
余命1ヶ月と宣告されて、5日で亡くなったので、
あまりにも早い別れに本当に辛いです。
愛犬も今まで辛い気持ちを言葉に言えず、最後の最後まで頑張って病気と闘ってくれて、息を引き取る間際に最後の力を振り絞って私のところに来てくれ
本当に尊敬と今まで有難うと感謝したいです。
今は亡くなった悲しみで本当に辛く、まだ実感がないのですが、いい家族の一員でした。
先生もお忙しい中ありがとうございました。
これからも、病気で苦しんでいるワンちゃん達の為に頑張って下さい。
- 質問タイトル:
- 血液検査の数値について
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 犬 / アイリッシュセッター / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 山口県 / tink-tinkさん
- 先生への回答日時:
- 2012/11/10 07:49
ありがとうございます。
やはり、異常数値ですよね?
エコー検査の出来る病院に行ってみます。
ありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 山下 拡(かく)先生 /
- かく動物病院
- 質問タイトル:
- リンパ腫?
- 質問カテゴリ:
- 食欲の異常
- 対象ペット:
- 犬 / 柴犬 / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 宮崎県 / みやきちさん
- 先生への回答日時:
- 2012/11/09 11:02
山下先生
お忙しい中、ご回答ありがとうございました。
かかりつけの獣医さんや家族とよく話し合い、大切な家族の一員である愛犬のために何をしたらいいのか考え、どうすべきか答えをだして前に進みたいと思います。
ありがとうございました。
- 質問タイトル:
- 目も見えない、耳も見えない猫と暮らすにはどうすればいいですか?
- 質問カテゴリ:
- 目の異常 / 耳の異常
- 対象ペット:
- 猫 / マルチーズ / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 大阪府 / hiro32さん
- 先生への回答日時:
- 2012/11/03 05:05
ありがとうございます。
先生の回答を拝見して、安心しました。
もっと大変なのかと思っていました。
危険な場所などはアドバイスのようにサークルなどをしておこうと思います。
これから、子猫にとって幸せな日々を送れるように一緒に暮らしていこうと思います。
ありがとうございました。
- 質問タイトル:
- 肥満細胞腫グレードⅠ再発後の治療法について教えてください
- 質問カテゴリ:
- 皮膚の異常
- 対象ペット:
- 犬 / パグ / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 千葉県 / みほみほさん
- 先生への回答日時:
- 2012/11/01 08:17
親身なご回答どうもありがとうございました。
先生のアドバイスを読んで、すぐに腫瘍に詳しい病院を探し、今日さっそく相談に行って来ました。
幸い、無理なく通える距離に、腫瘍に詳しい先生のいる病院がありました。
じっくり丁寧に説明してもらえたので、今後の治療について納得して決断することができました。
今回アドバイスいただけたおかげで、思い切って行動でき、ただただ不安な状態だったのが、前向きな気持ちで治療に向かえるようになりました。
ほんとうにありがとうございました!
- 質問に回答いただいた獣医師
- 井上 平太先生 /
- 井上動物病院 動物取扱業登録第56-104号
- 質問タイトル:
- 胃捻転の再発防止について
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 犬 / ウェルシュコーギーペンブローク / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 北海道 / たらぽんさん
- 先生への回答日時:
- 2012/10/29 10:46
ありがとう御座いました
これから消化のいいものなど
探しながら
手術なしでの予防方法を考えていきます。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 井上 平太先生 /
- 井上動物病院 動物取扱業登録第56-104号
- 質問タイトル:
- デルモベート軟膏
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 犬 / トイプードル / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 埼玉県 / ひろりんさん
- 先生への回答日時:
- 2012/10/26 12:31
ご回答ありがとうございます。安心いたしました。
本当に申し訳ありません。家族でもよく話し、人間が注意しないとこのようなことがまた起きてしまうので、口に入れてしまいそうな物をどのように保管するかを考えていきたいと思います。
ありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 牧口 香絵先生 /
- ペットの行動コンサルテーション
- 質問タイトル:
- 愛犬が年々凶暴になっていきます。
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 犬 / スタンダードダックスフンド(ロング) / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 佐賀県 / もかさんさん
- 先生への回答日時:
- 2012/10/24 11:08
牧口先生、ご回答ありがとうございます。
やはり、ストレスが原因なのでしょうか・・・。
我が家の犬は私の夫が特に大好きで、毎日べったりです。
子供が生まれたからといって向き合う時間がなくなったわけでもないのですが。
夫の膝で甘えっ子状態の時は本当に幸せそうでストレスフリーに見えるのですが、そんな時でもいきなり豹変するので本当にわけがわからず・・・。
しかし、やはり人間にはわからない色々なところでストレスを感じているのでしょうね。
特に、7年間暮らした家を昨年引っ越したのはやはり大きかったのかもしれません。
甘く見ていたことを反省しなければと思いました。
ターゲットを取り上げる時の対応、大変参考になりました。
自分たちでも、叱っても逆効果なのはわかっていましたがどうしたらいいのかわからなかったのですが、「交換」で「回収」することを覚えさせればいいのですね。
早速、試してみようと思います。
おもちゃ等の保管も、どうしても子供が出してきてしまうので難しいところはあるのですが、できる限り努力してみます。
アドバイス、ありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 岩田 賢一先生 /
- いわた動物クリニック
- 質問タイトル:
- 避妊手術の必要性について
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 猫 / チンチラペルシャ / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 山形県 / komapoohさん
- 先生への回答日時:
- 2012/10/22 03:55
8月に17歳で亡くなった日本猫は9歳になって手術しましたが12歳で乳腺腫瘍になり再発・転移で大変でした(今日、8歳以降に手術してもメリットはなくなるとのデータを見つけました)。
やはり乳腺腫瘍のリスクが手術によって抑えられるのですね。
まだあどけない子猫なので痛いのが可哀想ですが、将来のことを考えて手術したいと思います。先生の言葉でやっと決心できた感じです。
11月初めにも手術を受けさせたいと思います。
ご回答、どうもありがとうございました。









