縄田 龍生 先生の過去の回答履歴一覧|13ページ目
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はじめまして。
去勢手術を遅らせるメリットは何もありません。
ただ、去勢してもマーキングが治らない可能性もあります。
オス3匹ならなおさらマーキングは覚悟しなければなりません。
トイレトレーニングとマーキングは全く異なるものです。
マーキングをトレーニングで無くすことは不可です。
トイレは簡単に覚えます。
マーキングが続く場合は、薬物を使う必要があると思われます。
それでもマーキングは続く可能性はかなりありますので、それを覚悟で保護して下さい。2012/05/16 14:43 -
針で腫瘍を刺して顕微鏡で見る検査をしてもらっていませんか?
良性ならいいですが、悪性の場合は早めの切除が望まれます。
切る前に検査です。
組織球腫という良性の腫瘍ならそのうち大抵は無くなります。
検査で分かります。
とにかく検査です。2012/04/02 10:21 -
やはり診察なしではアドバイスできそうにありません。
皮膚の病気なのか、全身にかかわら病気なのか、もしくは病気ではないのか。
原因によって治療法は変わってきます。
主治医で診てもらってください。2012/04/02 10:17 -
このサイトの助言には限界があります。
主治医に納得できないなら他の病院でセカンドオピニオンを求めてください。
2012/03/19 10:12 -
心配な日が続いておられると思います。
エナカルドは緩やかに血圧を下げる薬ですので、それで調子が悪くなったかどうかは疑問です。
薬を主治医の指示なしにやめることは良くありませんので、不安に思ったらまず主治医に確認してください。
診察なしでの助言は何もできない位の状態ですので、とにかく主治医の先生とお話を。2012/03/19 10:10 -
mikayuritatu様の経済的問題がどれほどのものであるかは分かりませんが、病気になっても治療できないのなら、飼うこと自体考えた方が犬の為です。
先天性の問題がなければ…というのであれば、愛護団体から成犬譲渡をしてもらう事もできます。性格も先天性疾患があるかどうかも分かっていますので理想の犬を見つける事も出来ます。
どのような犬種でも先天性疾患を持っている可能性はありますし、飼育していく中で病気になる可能性はありますので、この犬種がお勧めというのはありません。
また、どのような生活を望んでいるのかによって犬種選びが変わってきます。
コーギーとパピヨンで悩むというのなら、明らかに見た目だけで判断されており(子供さんですからしょうがありませんが)、飼った後でこんなはずじゃなかったと後悔し、保健所に連れて行くというよくあるケースにもなりかねません。
犬種選びは信頼できる獣医師に相談し、もし子犬...2012/03/01 14:10 -
病気と現在の状況を見ると、とても診察なしで何かアドバイスが出来るというものではありません。
無責任に中途半端な事を言えば、飼い主様に混乱が生じる可能性があるからです。
主治医の先生に疑問点などがあればしっかり聞いて下さい。2012/02/16 10:12 -
こんにちは
いきなり聞いた事のないウイルスに感染していると聞かされて、
不安を感じておられると思います。
まず、コロナウイルスは日本の猫の約60%が感染歴を持っていると言われています。
通常症状を出すことはありませんが、下痢を起こす子もいます。
このコロナウイルスは稀に変異を起こし、いわゆるFIPウイルスと呼ばれるものになります。
FIPは発症すると治療できない死に至る病気です。
コロナウイルスの変異を誘発する最大の因子はストレスですので、実際多頭飼育家庭に発症が多いと感じます。
さて、今回検査されたのはコロナウイルスの抗体価です。
つまりこの子は現在または過去にコロナウイルスに感染して、それに対する免疫(抗体)を保有しているという事です。
ここで言うコロナウイルスというのは、通常のコロナもしくはFIPで、どちらかというのは分かりません。
前述したように、通常のコロナウイルスは約60%...2012/02/02 09:57 -
心配されて質問された気持ちは非常に良く分かりますが、
質問文からはなかなかお答えできません。
肝臓や腎臓が悪いと言ってもどのようにどの程度悪いのか、それ以外の臓器はどうなのか、治療の内容は何なのかなど分からない事だらけです。
検査をどこまで行うのか、治療をどこまで積極的に行うかなどは先生と飼い主様とが一緒になって考える事です。
現状と今後の選択肢を主治医の先生とよく話し合って、悔いのない治療をしてあげてください。2012/01/09 15:10 -
膀胱炎の原因、薬の内容が分からなければ質問に対する答えはありません。
細菌性膀胱炎では2〜3週間以上続けることが普通ですし、手術が必要な膀胱炎もあります。
処方してもらった薬は全て処方した獣医師に詳細をお聞きください。
非常に少ない情報(たとえ検査の結果等を列記されても)から、他の先生が判断して処方された薬に対してあれこれ言うのはとても無責任な事ですので・・・。
それでも不安が残るなら、セカンドオピニオンを求め他の病院に行ってください。2011/12/15 08:59









