回答獣医師への質問者からの声
- 質問タイトル:
- 皮膚疾患と下瞼の腫瘍
- 質問カテゴリ:
- 皮膚の異常
- 対象ペット:
- 犬 / ブルドッグ / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 東京都 / sasoriさん
- 先生への回答日時:
- 2011/11/04 09:21
アドバイスありがとうございます。腫瘍と全身の発疹と肛門の潰瘍は別ものと言われてます。腫瘍は硬く針で引けるものではないですし攻撃的な性格で噛み癖もあるのでできませんでした。今では腫瘍というより顔全体に腫れて広がり潰瘍になって悪臭がします。先生も苦悩しているようです。抗がん剤治療はしないで見送るつもりです。
- 質問タイトル:
- 肥満、過体重の心配です。くびれはきちんとあるけれど、お腹が垂れ下がっています
- 質問カテゴリ:
- 食事、栄養について
- 対象ペット:
- 猫 / マルチーズ / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 山形県 / tatapiさん
- 先生への回答日時:
- 2011/11/03 09:30
お忙しい中、回答ありがとうございました。
猫の生活に支障をきたす程のレベルではないと思っていますが、素人判断に任せず、減量法に関しても一度動物病院でお話しを伺ってこようと思います。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 杉浦岳先生 /
- すぎうらペットクリニック
- 質問タイトル:
- 猫のワクチン接種について
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 猫 / マルチーズ / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 埼玉県 / chakoさん
- 先生への回答日時:
- 2011/11/01 11:06
ご回答ありがとうございます!
ワクチンの種類について詳しく教えていただき大変参考になりました。
初めて病院でワクチンを受けたのが5種だったのでずっと5種を続けていたのですが、今後は猫の体への負担なども考慮し、次回からは3種ワクチンに変更してもらおうと思います。
高齢になってくると猫にとって体に負担がかかるんじゃないかと思っていたのですが、その逆だったのですね。。
以前飼っていた子はたまたま病気になりませんでしたが、どの子もそうとは限らないということを改めて気づかされました!
今後は、3種ワクチンを続けて行こうと思います。
お忙しい中ご回答いただき、ありがとうございました。
- 質問タイトル:
- フードの種類と変更時期について
- 質問カテゴリ:
- 食事、栄養について
- 対象ペット:
- 犬 / スタンダードプードル / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 長崎県 / あんずさん
- 先生への回答日時:
- 2011/10/29 09:38
村山先生
はじめまして。この度はお忙しいところ、アドバイスを頂きありがとうございました。
早速、フードの変更に向けての準備をしたいと思います。
秋も深まり、だんだんと寒くなってくることと思いますが、お体ご自愛下さい。
- 質問タイトル:
- 便の出が少し悪いようなのですが心配です
- 質問カテゴリ:
- 便・肛門の異常
- 対象ペット:
- 猫 / ミックス / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2011/10/28 10:41
お返事ありがとうございます!
毛玉のケア用のサプリメントがあるなんて初めて知りました。
今度探してみます。
肛門腺の方もこれからよく気にかけて見てみようと思います。
ひどくなってしまう前に健康診断へ一緒に行こうと思います。
わかりやすい回答ありがとうございました!
- 質問タイトル:
- 耳から膿のようなものが出ています
- 質問カテゴリ:
- 耳の異常
- 対象ペット:
- 犬 / 柴犬 / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 神奈川県 / ゆきちゃんさん
- 先生への回答日時:
- 2011/10/26 09:09
早速のご回答ありがとうございました。
なるべく早く病院へ連れて行きたいと思います。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 牧口 香絵先生 /
- ペットの行動コンサルテーション
- 質問タイトル:
- 外に出たがって困っています
- 質問カテゴリ:
- しつけ
- 対象ペット:
- 猫 / ミックス / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 大阪府 / ぴろさんさん
- 先生への回答日時:
- 2011/10/24 04:17
早速のお返事どうもありがとうございます。
行動療法を専門にしていらっしゃる先生が訪問までして下さっているとは全く知りませんでした。
避妊手術ができなかったことにより、発情期はさらにストレスが増えると思いますし、
そういった問題行動を起こすことで呼吸も荒くなり、心臓への負担もとても気になります。
早速関西の専門の先生を調べてみたいと思います。
今診ていただいている先生には抗うつ剤の相談もしてみます。
丁寧にご回答くださりありがとうございました。
また相談させていただくかもしれませんがどうぞよろしくお願いいたします。
- 質問タイトル:
- 失明した犬の飼い方について
- 質問カテゴリ:
- 目の異常
- 対象ペット:
- 犬 / スタンダードプードル / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 埼玉県 / mimuroさん
- 先生への回答日時:
- 2011/10/20 10:25
是松先生、ご回答ありがとうございました。
実は2年半ほど前にも大きな発作があり、その時は眼振もあり、嘔吐もありました。診察の結果消去法から考えて脳に腫瘍がある疑いがあるということでした。今回の発作はそれとは別ものと考えるのが妥当で、眼振もありませんでした。気にかけていただきましてありがとうございました。
質問から5日ほどたったのですが、少し見えないことにも慣れてきたのか、少しずつですが上手に歩けるようになってきました。先生のアドバイス通りケージを少し広めにして、薄いクッションなどでカバーしていこうと思います。
この度は誠にありがとうございました。
- 質問タイトル:
- マイボーム腺腫の手術について
- 質問カテゴリ:
- 目の異常
- 対象ペット:
- 犬 / ポメラニアン / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2011/10/20 10:09
お忙しい中、早速のご回答ありがとうございました。
手術を受けるのも初めてで、それも眼の縁と際どい場所だけに心配で、手術の難しさ等を担当の先生に伺うと気を悪くされるかもと聞けないでいたので、是松先生の回答を伺えて良かったです。ありがとうございました。









