回答獣医師への質問者からの声
- 質問に回答いただいた獣医師
- 杉浦岳先生 /
- すぎうらペットクリニック
- 質問タイトル:
- 介在性溶血性貧血の持病がある犬。胆泥症?の時に与えるフードについてと、ステロイドの副作用について。
- 質問カテゴリ:
- その他 / 食事、栄養について
- 対象ペット:
- 犬 / ミニチュアダックスフンド(ロング) / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 青森県 / さくらのママさん
- 先生への回答日時:
- 2014/09/17 10:24
お忙しい中、判断材料が少ない中、お答えいただきありがとうございました。
貧血が重度なことよくわかりました。
年に数回しか接してこなかった犬を引き取ることになり、今までの状態などあまり把握していなく、「免疫介在性溶血性貧血」についての知識もありませんでした。
もともとおとなしい犬で、具合が悪い感じがしていなくて安易に考えていました。
以前かかっていた先生からのお手紙を渡しててあり、現在かかっている先生から「免疫介在性溶血性貧血」という病名は出ませんが、「貧血」の治療を開始するということしか聞いていません。
なによりも貧血の治療を最優先に、主治医の先生に相談してみます。ありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 杉浦岳先生 /
- すぎうらペットクリニック
- 質問タイトル:
- 【肺水腫が治りません】
- 質問カテゴリ:
- 対象ペット:
- 猫 / ノルウェージャンフォレストキャット / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 大阪府 / レンレンさん
- 先生への回答日時:
- 2014/09/15 10:19
杉浦先生
丁寧なご回答ありがとうございます。
肥大型心筋症は治らない病気とのこと、理解しております。
なるべく長生きさせてあげたいと思っています。
先生のご助言の中に、「何を目的に(肺水腫の治療をメインにするのか、少しでも長生きすることをメインにするのか)」とありますが、私は両方メインにしたいのです。
現状は肥大型心筋症と肺水腫を併発している状態ですが、肺水腫を完治させることで、長生きにつながりますよね?
(肥大型心筋症+肺水腫)−(肺水腫)=少しでも長生き
と理解しています。
大きな病院で再診してもらおうと思います。
この度はありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 杉浦岳先生 /
- すぎうらペットクリニック
- 質問タイトル:
- 餌を食べない
- 質問カテゴリ:
- 食欲の異常 / 食事、栄養について
- 対象ペット:
- 犬 / ラブラドールレトリバー / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 石川県 / hashichocoさん
- 先生への回答日時:
- 2014/09/15 10:03
回答ありがとうございました!
再度相談してみようと思います。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 杉浦岳先生 /
- すぎうらペットクリニック
- 質問タイトル:
- 重篤な症状で何を食べさせていいのか…
- 質問カテゴリ:
- 便・肛門の異常 / 吐き気 / 食事、栄養について
- 対象ペット:
- 猫 / ミックス / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 山口県 / renさん
- 先生への回答日時:
- 2014/09/13 06:03
杉浦先生
はじめまして。さっそくお返事くださいまして本当にありがとうございます。支離滅裂な質問文ですみませんでした。
吐き気止めがあまり効かなくなって、放っておくと何一つ口にしない状態なので、餌場に近づく度に何とか誘ってその気にさせて数粒ずつ食べさせている状態です。強制給餌は必ず即刻嘔吐して余計衰弱するようになったのでやめました。
消化器サポート可溶性繊維の注意書きが、柔らかいが膨張した大きな便になるのでかえって危険とかでなく、単に治療効果はないというだけの意味なら、食べさせてみようと思います。今週にはまた通院すると思うので、先生にも再度よく相談してみます。
藁にもすがる思いで相談させていただいて、丁寧なお返事をいただけて、気持ち的に救われました。本当にありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 杉浦岳先生 /
- すぎうらペットクリニック
- 質問タイトル:
- ネコの角膜黒色壊死症?
- 質問カテゴリ:
- 目の異常
- 対象ペット:
- 猫 / ジャックラッセルテリア / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 北海道 / ムのジジさん
- 先生への回答日時:
- 2014/09/10 11:55
杉浦先生回答ありがとうございます。質問してからも この病名をネットで調べたり いても経ってもいられず 返答を待たずに大病院へ連れて行きました。 やはり角膜黒色壊死症で当分通院が必要になりました。ベストロンとヒアレインの点眼液とチューブに入った塗り薬が処方されました。この後も当分通院して経過をみて手術が必要かどうかとなるようです。お金も時間もたくさん掛かるようですが 頑張って治療に通わせます
ありがとうございます。
- 質問タイトル:
- 尿モレ?一体何なのでしょうか。
- 質問カテゴリ:
- 尿の異常
- 対象ペット:
- 犬 / ボーダーコリー / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 石川県 / WDWWDWさん
- 先生への回答日時:
- 2014/09/10 09:34
迅速かつご丁寧なアドバイスありがとうございます。
やはりよくわからない、というのが実情なのですね。
頻繁に尿モレをおこすようになったら、かかりつけの獣医と対策を考えることにしております。
また何かありましたら、ご支援をよろしくお願い申し上げます。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 杉浦岳先生 /
- すぎうらペットクリニック
- 質問タイトル:
- 猫の体調
- 質問カテゴリ:
- 吐き気
- 対象ペット:
- 猫 / マルチーズ / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 埼玉県 / あやのんさん
- 先生への回答日時:
- 2014/09/09 11:53
ご回答ありがとうございました。
やはり心配だったので月曜日の朝一で病院に連れて行き検査していただいたところ縦隔型リンパ腫だとのことです。
とりあえず胸水を抜いてもらいステロイドの注射をしていただきました。
主人と話し合って積極的な治療はせず、ステロイドの薬と胸水を抜いてもらうことで最後まで自宅ですごさせてあげようということになりました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 杉浦岳先生 /
- すぎうらペットクリニック
- 質問タイトル:
- 死因について
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 犬 / ポメラニアン / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 愛知県 / ポメラニアン大好きさん
- 先生への回答日時:
- 2014/09/08 05:15
とても温かい、そして先生としてのの見解を丁寧に教えて頂き、本当にありがとうございました。
私の乱文の為、杉浦先生に伝わりにくい説明で申し訳ございませんでしたが、パティが亡くなった病院は、今年3月に初めて発作を起こしたことをきっかけに転院した病院だったので、診て頂くようになってまだ5カ月くらいでした。15年ちかく診て頂いていた病院から転院するのはとても勇気がいりましたが、距離があったことなどを考えて転院しました。ただ、転院先の先生に失礼のないよう、どこまで説明を求めていいものかと考えていたところでした。
命があるものはいつかお別れがくるものですし、パティの病気を考えると覚悟は必要だとも思っていましたが、入院した時は肺にお水が溜まっていたとはいえ、元気だった為、数時間後に亡くなるなんて想像すらしていませんでしたし、何が起きたのか整理がつかないままでした。でも、杉浦先生の見解を読ませていただき、気持ちが少し落ち着きました。ありがとうございます。
そして、杉浦先生が仰ってくださったアドバイスの通り、もう一度、先生にお時間をいただいてお話を伺うことも考えてみようと思います。
本当に、とても丁寧な温かいお返事をありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 杉浦岳先生 /
- すぎうらペットクリニック
- 質問タイトル:
- 飼い猫の死因について
- 質問カテゴリ:
- 尿の異常 / その他 / ペットトラブル
- 対象ペット:
- 猫 / マルチーズ / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- 東京都 / tara0002さん
- 先生への回答日時:
- 2014/09/08 05:03
杉浦先生
ご丁寧なご回答ありがとうございます。
注射を打つその瞬間までとても元気でしたので、1週間でみるみる弱ってしまったことが信じられませんでした。
担当医の先生はコンべニアではなく別の抗生剤という方法もあった、ご自身の勉強不足で大変もうしわけありませんでしたと誤っておられました。
原因を確定することは今となっては難しいですが先生のご回答を頂き、少し納得できたような気がします。
お忙しい中、ありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 杉浦岳先生 /
- すぎうらペットクリニック
- 質問タイトル:
- 結石ではないのに、尿が出にくい
- 質問カテゴリ:
- 尿の異常
- 対象ペット:
- 猫 / ジャックラッセルテリア / 性別不明 / 年齢不明
- 質問者:
- --- / 非公開中の会員
- 先生への回答日時:
- 2014/09/08 04:45
ありがとうございます、焦っていろんなことを書いていませんでした。
あれからミニプレスの効果が出てきたのか尿は出るようになりました。
アドバイスをしっかり活かし、ネコを守っていきたいと思います。
レントゲンやエコー、血液検査は大事ですね。









