回答獣医師への質問者からの声
- 質問に回答いただいた獣医師
- 早乙女 真智子先生 /
- マリーナ 街の動物病院
- 質問タイトル:
- ランゲルハンス組織球種の治療法について
- 質問カテゴリ:
- 皮膚の異常
- 対象ペット:
- 犬 / トイプードル×ミニチュアダックス / 男の子 / 1歳 2ヵ月
- 質問者:
- 北海道 / るるさん
- 先生への回答日時:
- 2018/06/07 16:44
回答ありがとうございました。状態は変わらず良くないのですが、参考にさせて頂き治療をしていきたいと思います。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 今瀬 覚先生 /
- アン ペット クリニック
- 質問タイトル:
- 白血病の猫の飼い方について
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 猫 / 雑種 / 女の子 / 3歳 1ヵ月
- 質問者:
- 新潟県 / みこさん
- 先生への回答日時:
- 2018/06/04 12:50
家族内でいろんな意見があり、迷っていたのですが、室内で育てようと思います。
お返事ありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 今瀬 覚先生 /
- アン ペット クリニック
- 質問タイトル:
- 行動がいつもと違います。
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 犬 / チワワ(ロング) / 女の子 / 8歳 9ヵ月
- 質問者:
- 大阪府 / あずきママさん
- 先生への回答日時:
- 2018/06/03 14:24
今瀬先生 ご回答ありがとうございます。太らせてしまった私共の落ち度だと思い反省してます。そのせいで うちの子に 又 しんどい思いをさせてしまったのですから、、、幸い いまのところ発作は起こしておりませんが 明日 主治医の所に行き 薬剤量の相談をしてこようと思います。ありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 今瀬 覚先生 /
- アン ペット クリニック
- 質問タイトル:
- 生後1ヶ月のFIV陽性
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 猫 / ミックス / 男の子 / 0歳 2ヵ月
- 質問者:
- 千葉県 / ちゅんさん
- 先生への回答日時:
- 2018/06/01 16:27
回答ありがとうございました。
参考にさせていただきます。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 今瀬 覚先生 /
- アン ペット クリニック
- 質問タイトル:
- 肥満細胞腫について
- 質問カテゴリ:
- 手・足の異常 / 皮膚の異常
- 対象ペット:
- 猫 / 雑種 / 男の子 / 9歳 0ヵ月
- 質問者:
- 福島県 / 燐さん
- 先生への回答日時:
- 2018/06/07 11:09
お礼が遅くなり申し訳ありません、ありがとうございました。
- 質問に回答いただいた獣医師
- 日下田隼人先生 /
- カインズホーム豊岡病院
- 質問タイトル:
- 生後1ヶ月のFIV陽性
- 質問カテゴリ:
- その他
- 対象ペット:
- 猫 / ミックス / 男の子 / 0歳 2ヵ月
- 質問者:
- 千葉県 / ちゅんさん
- 先生への回答日時:
- 2018/07/07 12:55
日下田先生
先日はありがとうございました。
あれから病院を変えました。そちらの先生のアドバイスで1ヶ月経った本日再検査し、FIV陰性を確認することができました。本当に嬉しいです。
里親さんもほぼ決まっていて、とりあえず再検査の結果を確認してからお譲りすることになっていました。
元気にスクスク育っています!
- 質問に回答いただいた獣医師
- 井上 平太先生 /
- 井上動物病院 動物取扱業登録第56-104号
- 質問タイトル:
- てんかん症状かどうか
- 質問カテゴリ:
- 意識に障害がおこる
- 対象ペット:
- 犬 / ミックス / 女の子 / 15歳 2ヵ月
- 質問者:
- 高知県 / まっちゃんさん
- 先生への回答日時:
- 2018/06/01 17:42
ご返信ありがとうございます。詳しい検査が必要なんですね。もう一度話し合って決めていきたいとおもいます。この度はありがとうございました!
- 質問に回答いただいた獣医師
- 井上 平太先生 /
- 井上動物病院 動物取扱業登録第56-104号
- 質問タイトル:
- 突然の異変
- 質問カテゴリ:
- 食欲の異常 / その他
- 対象ペット:
- 犬 / チワワ(ロング) / 女の子 / 10歳 5ヵ月
- 質問者:
- 大阪府 / のどかさん
- 先生への回答日時:
- 2018/06/01 11:07
井上先生、ご親切なご回答ありがとうございます。
投稿後、やはり体調の改善が無く食欲がなく熱も上がってるようでしたので不安に思いかかりつけの病院の午後診療を待ち再度診察していただきました。
詳しく検査をしていただいた所、白血球が49と低く、C反応性タンパクが7.0とかなり高くなっていました。首のレントゲンを撮った際にお腹も写り込み、その時にお腹に異変があったようです。
腹部のエコーも撮りましたら、井上先生のご指摘通り、やはり子宮蓄膿症でした。水腫の時もでしたが排出がされないタイプで、その上一気に20cc溜まってしまったようです。再発させない為に抗生物質を常に飲ませていましたが効かなかったようです。
その日に点滴や子宮を広げる特殊注射をし排出を待つことになり帰りました。夜間熱は上がり食欲がなく、眠ることもできず体力がかなり落ちてましたが、少量ながら排出がありましたので今日と明日に排出の注射と点滴をし体力を戻し、可能ならば15日の予定日まで待つか、緊急ならば日曜に摘出手術となりました。やはり肺の調子が怖く麻酔が安心してできるよう15日まで体力を戻したいと先生に言われました。
首の方も井上先生のご指摘通り、骨に異常がありました。首を下げた時に3.45もの骨の開きがある事が判明いたしました。段差を飛び降りた際にはもっと開いてるだろうとの事です。
自分なりにチワワや小型犬の疾患などは調べておいたつもりでしたが首の骨のことを知らず、段差の危険度を認識していない飼い主の私の落ち度だと思います。
井上先生のご回答を読ませて頂いた後に再度診察を受けたせいか、診断内容にそれなりの覚悟が持てていたので落ち着いて受け止める事ができたのだと思います。
お忙しい中、ご回答してくださり心から感謝しております。本当にありがとうございました。
愛犬の健康に気を配り共に頑張っていきます。
よく似た症状で困ってる方が見た場合を考えて、役に立てばと細かく記載させていただきました。長々と大変失礼しました。









